ハッピーマムについて

日本には昔から保育園がありますが、特に最近は多様化しているようです。
子どもを預かって保護者の代わりに面倒を見る…というだけではなくて、多種多様なカリキュラムを用意していたり、独自性溢れるサービスを展開しています。
子どもの将来のことをしっかりと考えたうえで定められているカリキュラムは本当に魅力的で、今ではこういった独自性のあるサービス目的で保育園を選ぶケースもあります。
以前は自宅から近い保育園の利用が当たり前でしたが、最近はそうではなくて、様々な面をチェックするようになってきています。
特に都会においては驚くような保育プログラムやカリキュラムを用意していたり、素晴らしい設備を有しているケースも少なくありません。
ハッピーマムもそういった保育施設です。

ハッピーマムは子どもが気分よく通うことができ、顔且つ保護者からの評判も良いようです。
上の子を通わせて大満足したから、下の子もハッピーマムに通わせるようにしたというケースも多々あるようですからね。
ちなみに保護者の声は公式サイトにも掲載されているので、今or近い将来保育園を探さなくてはいけない…という人は、参考にしてくださいね。

ハッピーマムのプリスクールでは、ソーシャルスキルを養うための工夫もされています。
また子どもが自分に自信を持つことができるような教育プログラムも用意されていますし、やはり最大のポイントとなるのは外国人の講師による授業ではないでしょうか。
テレビでも話題になっている国際バカロレアですが、ハッピーマムでは国際バカロレア認定校監修による関連のカリキュラムを、絶対に受けさせたい!と思っている保護者が多いです。

プリスクールで年齢別のカリキュラムが設けられていますから、それぞれの年齢に応じた最適な教育を受けることができるでしょう。
例えば乳児であっても音楽などを用いる形で自然に英語にかかわる環境を作りますので、負担をかけることなく英語に親しむことができそうです。
1歳や2歳児になると英語による指示やロールプレイなどを取り入れることになるので、より発展的な英語学習が期待できます。
そして3歳から5歳の子どもに関しては、英語を交えたゲームをしたり、英語を読んだり書いたり、話したり、聞いたりすることができるような能力を身に着けるための学習も行います。

ハッピーマム=プリスクールによる効果的な学習が有名です。
東京にしかありませんし、東京であっても23区外にはないので一部の人しか通わせることができませんが、大きな可能性を秘めた保育施設です。

 

■ハッピーマムに通っている保護者の口コミ

“我が子の心の成長がとても楽しみです”

一人っ子であることもあって、小さな頃からずっと家にいました。そのため、最初はちゃんとと行ってくれるのかが心配でした。
けれども、行くのが楽しいようです。行くと、ピアノの演奏やリズムに合わせて体を動かす活動があって、楽しく活動に参加していると聞いて、親としても安心できました。

音楽に合わせてリズムにのって体を動かすことは、表現力や想像力などを伸ばすことにもつながりますし、集中力も鍛えられます。
毎日顔を合わせる子どもたちと一緒に活動をうすることで、協調性なども培われ、外でお友達にあっても恥ずかしがらないでちゃんとあいさつなどもできるようになっています。
家にずっといると世界も狭い中で過ごすことになりますが、同じ年代の子どもたちだけでなく、年上の子どもたちと過ごすことができ、ずいぶんと成長することを実感しています。

ハッピーマムは年間を通じ、子どもの成長に合わせて音楽やことばなどのプログラムが設定されており、
忙しい私たちに変わって子供の成長に合わせて力を伸ばしてもらえるというのもとてもありがたいです。

ハッピーマムに行くのが楽しいようで、帰った時に楽しそうにしています。我が子の心の成長を見ていくことができるのはとてもありがたいと思います。

 

“兄妹でハッピーマムに入園しています”

ハッピーマムに兄妹で入園していて、兄のほうは2歳から、妹は0歳からの入園です。
自宅で育てているだけでは乳幼児からの教育に不安があり、リトミックなどのカリキュラムと集団保育が情操教育につながってくれたらいいなと期待して入園させることにしました。

一番の心配事は園での生活に馴染めるかどうかでしたが、兄が園での体験を活き活きと語ってくれたり、
覚えたての英語で喋りはじめたりしてくれたのでその心配も杞憂だったんだと安心できました。

お迎えの時間に保育士の方からもその日の出来事を色々と伝えて頂いて、ハッピーマムでしっかり育ててもらっているんだと実感しました。

そのため妹が生まれた時には、乳児のうちから迷わず入園させようと決心がつきました。兄は入園してから1年6箇月経ち、
妹と一緒に過ごすことでお兄さんらしい行動も取れるようになってきました。園では頻繁に散歩に出かけたり、季節に応じてレクリエーションがあるので、

家庭内とは違った友達同士の交流ができています。その事を本人や保育士の方々から伝え聞くのが日々の暮らしの励みになります。
これからも兄妹共々集団生活で社交性を培ってもらいたいし、健康に育っていって欲しいと思います。